ラーメンこがね家
津軽ラーメン街道に久しぶりに行って来ましたぁー\(^o^)/
いつものことながら・・・、どこで食べようか迷っちゃうんだよねぇ~。
でも!!前に来た時はなかった
“こがね家” さんに惹かれ(*^。^*)。。即決~♪
1日限定50食の 『豚骨ラーメン』
女性に大人気!! 超コラーゲン濃厚豚骨スープ!!
こりゃ~、間違いない美味しさだよぉ~ん(*^。^*)v
私が、オーダーした “豚骨ラーメン(味玉入り)” 780円
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2009年8月26日|コメント (0)|トラックバック (0)
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立佞武多祭り最終日
毎年、曜日に関係なく8月4日~8日の5日間にわたって行われる五所川原のお祭り
『立佞武多(たちねぷた)祭り』 に初めて行って来ましたぁ~\(^o^)/♪
青森県内の8月初めは、お祭りが目白押しで
「どこ行くー? どこ行くぅー??」だよね(^_^;)
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2009年8月 8日|コメント (0)|トラックバック (0)
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立佞武多の館
五所川原市の中心部に建てられた高さ38メートル
地上6階の “立佞武多(たちねぷた)の館” ですよー!!
デカイッ!!
五所川原駅から徒歩5分ほどの場所にあります。
1階から4階までが、「立佞武多展示室」になっていて
なんとお祭りの時、外から見るとガラス張りの部分なんだけど
そこが開いてたよー!!
ここって、たしか物産ホールの“花しょうぶ”ではないでしょうか?
ガラスの可動式カーテンウォールが開き、
お祭りの時は、ここから「立佞武多」が出陣するんだよー\(^o^)/カッコイイねぇ~♪
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2009年8月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
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つがる地球村「味付ホルモン」
青森方面、津軽方面に行くと必ず買ってしまう
ヤマエイフーズの “つがる地球村味付ホルモン”
これ、めちゃくちゃ美味しいでぇーーす(●^o^●)
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2009年7月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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津軽金山焼 陶芸の庭
五所川原市にある「津軽金山焼」のギャラリー入り口で迎えてくれる
この馬は “インド”の人の作品です。 すごく合ってるね(^^♪
中のギャラリーもいいけど、外の 『外国人陶芸屋外ギャラリー』も
個性あふれる作品が並んでて楽しかったよぉ~\(^o^)/
私、個人的にこの作品がお気に入りです(*^_^*)
2006’ ギリシャの人の作品でした。
この作品は新しいんだね。 2008’ インドの人でした。
「金山焼」の新しいシンボル “幸せにカエル”
いい響きですねぇ~♪
製作は2003年に世界最高陶芸家賞を受賞したギリシャの “マロ・ケラシオッティさん”
マロさんは金山焼に来る皆さんが幸せになるように願いを込めて製作してくれたそうです。
“口に手を入れると幸せにかえれます”
と書いてありました(^^) もちろん、しっかり手を入れさせていただきました(*^^)v
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2009年5月18日|コメント (0)|トラックバック (0)
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津軽金山焼
「津軽金山焼(つがるかなやまやき)」は
豊かな森とりんご園に囲まれた場所にありました。
五所川原市内の「エルムの街」とかある所から、そんなに離れてないよ。
場所は、地方道36号に入ると看板が出てくるから、わかると思います。
ギャラリー「和土」は、年中無休で9時から5時までやっています。
この中では、たくさんの津軽金山焼が売っていました。
中に入って見学していたら、津軽金山焼の湯飲み茶わんでお茶を頂きました。
売っているものよりも、とてもツヤがあって、お茶碗に口をあてた時の感じがとてもイイ!
使えば使うほどに口当たりが良くなりツヤが出るんだそうです。
お茶を出してくれたギャラリーの人が説明してくれたんです。
ここは、2階の「松風ギャラリー」です。
津軽金山焼は深みがあって独特の風合いがある焼き物でした。
今度、来た時は何か買って帰りたいと思います。
もしくは、自分で作っちゃう(*^_^*)?
年中無休で予約なしでも「陶芸教室」が体験できるそうです。
手びねり陶芸は、粘土500gで1100円 カップがひとつ作れるくらいだって!
仕上がりには、2~3ヶ月かかるらしいけど楽しみになっていいかもね(*^_^*)
ここも無料で見学できるんですよ(^^)
ここに火が入ると、すごいんだろうなぁ~、と想像してました。
「大登り窯」
釉薬を一切使わず、1360℃の高温で時間をかけて焼き硬める
「焼き締め」という手法で、赤松を燃料に薪窯でじっくり焼き上げるんだって!
やっぱり、今度作ってみたくなりました。
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2009年5月17日|コメント (0)|トラックバック (0)
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斜陽館
太宰治記念館 『斜陽館』(旧津島家住宅)は平成16年、国指定重要文化財に指定されて
太宰治のふるさと「五所川原市金木町」にあります。
とっても重厚感があって立派な豪邸ですねぇ~。
青森ヒバを中心に使ってるんだって。
明治の大地主だった太宰治の父、津島源右衛門が建て
戦後に手放し、昭和25年から旅館として使われてきたそうです。
そして、平成10年4月に太宰治の記念館として生まれ変わったんだって。
入館料が、一般(個人)500円
開館時間が、5月~10月 8:30~18:00
11月~4月 9:00~17:00

ゆっくり見たくなる空間でした。
いい感じでしょ、この「いろり」。。好きだなぁ~!

和室がいっぱいの中に一部屋だけ2階に洋室がありました。
キレイだなぁ~♪
今年は、太宰治の生誕100年♪
お菓子のラグノウが記念して「津軽」というお菓子を
発売してるんだけどサクッと軽くて美味しかった(*^^)v
本のようなパッケージに入ってるので見た目よし!味よし!!で
お土産にいいんじゃないかしらん!
39歳という若さで、この世を去った太宰治。
6月13日に心中して、遺体が発見されたのが1週間後の太宰治の誕生日6月19日
やりきった感じなのでしょうか・・・。
自殺した太宰治の遺書的な自叙伝ともいわれる名作の
「人間失格」が、太宰治生誕百年を記念して映画化されることになったそうです。
公開予定は来年の春♪
太宰治を演じるのは 「生田斗真さん」 映画初出演&初主演だって(*^_^*)楽しみです。
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2009年5月 9日|コメント (0)|トラックバック (0)
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太宰治文学碑
芦野公園内に金木出身の小説家「太宰治文学碑」があります。
そこには、太宰治が愛したヴェルレーヌの詩が刻まれていました。
『撰ばれてあることの恍惚と不安と二っわれにあり』
太宰治も少年の頃、ここ芦野公園によく遊びに来たんだって。
そうした縁から太宰治の誕生日である6月19日に行われる
「太宰治の生誕祭」の会場になっているそうです。
有名だと思うけど、珍しいよね(^v^)
ここの公園内に駅があるんです。“芦野公園駅”
ローカル線・津軽鉄道が通っていて、なぁーんかいい感じだなぁ~♪
オレンジの電車が映えますねぇ~!!
桜が満開になれば、きっと見事な桜のトンネルだと思います。
五所川原駅から電車で30分くらいだそうです。 電車で来てみるのもいいかもー!!
五所川原市内にホテルをとれば、ビールを飲みながら花火を見て
渋滞に巻き込まれることなく電車で帰ればいいかもー!!
って、わかんないけど・・・? こんな時の電車って、混み混みなのかな(^_^;)?
津軽鉄道といえば、冬の風物詩ストーブ列車も有名だよね!
毎年11月中旬から3月中旬まで運行されてるみたい。
ここの通りは、すっかり葉桜でした。
車で来る時は、五所川原市方面から国道339号をひたすら北上してくれば
道路は細めになるけど、意外とわかりやすいと思います。
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2009年5月 3日|コメント (0)|トラックバック (0)
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芦野公園と桜
五所川原市金木町にある芦野公園
芦野公園は昭和初期から植えられてきた美しい桜と
自然の老松が見事に調和していて、広い園内を散策したくなるよ。
遊歩道のコースを備え、芦野湖に吊り橋や全長265mの芦野夢の浮橋もあって
「日本桜名所100選」にも選定されている自然公園。
約2200本の桜が咲くそうです。
初めて来たのは3年前のゴールデンウィーク♪
あの時はちょうど桜が満開だったけど、今年は残念ながら結構散っていました(^_^;)
それでも、残っていてくれた桜に感謝です!!
ゆっくり出店を見たり、食べたり。。。咲いてる桜を探したり。。。
まったりしてから、ボートに乗りたくなって行ってみたら
この日は、☆花火大会☆があるという事で夕方5時だったけど
準備のため終了しました。って・・・、残念!! 乗りたかったなぁ~。
渡ってみたかった芦野夢の浮橋も通行止めだった(T_T)
中央に広がってる“芦野湖”は約50haあって、小田川ダムから貯水されてるんだって。
広いよぉ~(*^_^*)
次、来た時は絶対!貸しボート(30分500円~)に乗るし、
夢の浮橋を渡るぞぉ~(*^。^*) そして、春の花火大会も!!
お楽しみは取っておきましょう♪
「金木桜まつり」は毎年5月2日に花火大会をやっているようです☆
桜まつりの期間中は、公園の周りの駐車場が一律1日500円でした。
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2009年5月 2日|コメント (0)|トラックバック (0)
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